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ラジコンボディ塗装や電飾ユニット自主制作をしています。エアブラシ塗装による製作過程なども紹介しています。
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パンドラ FC3Sですね。

先日のNSXと同様全く初めて手にしたボディです。
別体パーツがあると言う事でビッビっていたのですが、まぁカット位置は綺麗にラインが入っていたので問題なし。

リアはそのままピッタリ合うのですが、フロントが・・・汗
少しずつ摺り合わせしないといけないんですねこれ。
やっぱ、簡単に済みそうに無いです。

ボディ洗った時、妙にヌルヌルしてたけど何でだろ?
パンドラさんの初期の頃のボディってこうな感じなのだろうか。
気になって洗剤で2回洗ったよ。




 
いつも通りマスキングしていたのですが、表から見た時と裏から見た時にズレがあって、どうも位置が微妙に決まらない。

どうしてもダメで京商さんのラインテープで位置決めしました。
 


くぅ~、塗装始めた頃に油性ペン等で下書きしてたのを思い出した。
これはこれで良いんだけど、塗り始めると細かい所が見えなくて邪魔になるのよね。

今は一切下書きしていないのですが、今回のボディに限っては下書きしないと無理です。^^;



要はプレスラインがあやふやって事です。
パンドラさんの初期のボディってこんな感じなんだな~

パンドラFC3Sの最初の難関はマスキングですね。
ネットで調べたら第2、第3の難関まであるみたいです。

出来れば、分かっている第3の難関だけで済んで欲しい所です。^^;



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